彼女は否定しながらも

先輩と先輩の彼女と私で先輩の運転している車で飯を食べにいくところでした。

私は先輩の彼女がとても美人なことに驚いていましたが、そんな美人がまさかあんなことをするとは思いませんでした。

運転中の先輩は、助手席にいる彼女にフェラチオを要求したのです。

それも僕が後部座席にいるのに。

彼女は、「ヘンターイ」とか言ってましたが、先輩のズボンのチャックを開け、フェラを始めました。

私は黙って窓際により外を眺めていましたが、

「おい、遠慮しないでみてていいぞ」

「あ、いえ大丈夫です」

なにが大丈夫なのかわかりませんが、大丈夫と言っていました。

「おまえもちんこだせよ」

私が渋っていると、

「おい、あいつの脱がしてやれ」

先輩は彼女に指示すると、彼女が後部座席に移ってきて私のズボンを下した。

私のブリーフは見事なピラミッドを作っていた。

「なにこれ、たってんじゃん」

彼女は、馬鹿にしたように私を見る。

「なにお前興奮してたの」

先輩も大笑い。

「おい、手でしごいてやれよ」

「やだよ」

彼女は否定しながらも、私のちんこをさする。

「して欲しいの」

彼女がエロく言い寄る。

ブリーフの中に手を入れて優しくさすりながら。

私のちんこはびくびくいっている。

じつは限界が近かったのだ。

彼女の手に白い液体をぶっかけてしまった。

彼女はその手で私のほっぺたをひっぱたいた。

なんだか自分がひどく情けなく思った。